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物理を応用して社会を変革する
~イノベーションを目指して~

東京理科大学理学部応用物理学科は日本でも特異な理学部の応用物理学科です。
量子物理系,数理・統計物理系,先端デバイス物理系の3分野が手を取り合い純粋理論と応用の交錯から学問・社会の変革(イノベーション)を目指した研究と真に社会貢献できる人材の育成を行っています入試情報・資料
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授業の様子

齋藤教授による電磁気学Iの授業の様子です.

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News

応用物理学科オープンラボ
平成29年11月19日10:00-13:00葛飾キャンパス研究棟にて東京理科大学理学部応用物理学科のオープンキャンラボを行います。
予約制となりますのでこちらより登録してください。
2017poster

ポスターの印刷はこちらから

Labs

東京理科大学理学部応用物理学科では12の研究室が様々な研究を行っています。興味を持った画像をクリックして詳細をのぞいてください。

Future

進路状況 応用物理学科

東京理科大学理学部応用物理学科では、4年間の学習によって、論理的思考、独創性、広い視野などを培います。これにより、社会の各方面で活躍できる有為な人材の養成を目指しています。
卒業後は、多くの学生は製造業部門や情報産業に就職し、研究・開発などに従事しています。その他には、中学・高校の教員、公務員、あるいは、金融・保険業、教育出版、サービス業など、活躍の場は様々です。また、より高度の研究・開発を目指して、大学院に進学する学生も半数以上います。詳しくは就職情報のページをご覧ください。

Graduates

東京理科大学理学部応用物理学科を卒業してサイエンスの基礎である物理を応用する術を身につけた卒業生が様々な分野で活躍しています。写真をクリックして活躍の様子をご覧ください。

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