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H25年以降の教育体制

都心で学び、充実した研究環境も活用

東京理科大学は、神楽坂キャンパスの校地・校舎狭隘問題を抜本的に解決するために、平成25年4月、東京都葛飾区に新たに「葛飾キャンパス」を開設します。それに伴い、工学部第二部では、教育体制を変更いたします。
建築学科と電気工学科の2学科は、3年次までの講義は原則として都心の神楽坂キャンパスにて行い、4年次の卒業研究等は研究施設が充実した葛飾キャンパスにて行うことになります。経営工学科は従来どおり、講義・卒業研究ともに神楽坂キャンパスで行うことになります。

学科ごとの教育体制について

神楽坂キャンパスと葛飾キャンパスを併用

建築学科
電気工学科

神楽坂キャンパスのみ

経営工学科

葛飾キャンパスとは

葛飾キャンパスはキャンパスアメニティが充実した環境で、先端融合分野を研究する"学園パーク型キャンパス"として整備される予定です。立地条件を生かした"都心型キャンパス"としての神楽坂キャンパス、様々な研究施設を備えた"リサーチパーク型キャンパス"としての野田キャンパス等と連携を図りながら、それぞれの特徴を生かした教育・研究を行なって参ります。