• 工学部第二部の6つの特徴
  • 特徴1 夜間教育の伝統
  • 特徴2 幅広い門戸
  • 特徴3 充実した授業
  • 特徴4 社会人のバックアップ
  • 特徴5 リーズナブルな学費
  • 特徴6 都心アクセス

特徴5 リーズナブルな学費

国立大学昼間部並みの安い授業料

本学は、夜間学部で出発した歴史的経緯があることも手伝い、私立大学でありながらきわめてリーズナブルな学費を保持してきた大学として知られています。
首都圏を代表するほとんどの夜間工学部の入学時納入金が60万円を超えているのに対して、本学部では53万円前後(建築学科530,000円、電気工学科538,000円、経営工学科530,000円)であり、夜間学部とはいえ、実験・実習カリキュラム、情報教育、卒業研究を充実させ、本格的な工学教育を展開しています。ちなみに、53万円という額は、国立大学の昼間部の入学時納入金とほぼ同額になっています。

(単位:円)

学科 入学金 授業料 施設設備費 実験実習費 合計
建築学科 150,000 255,000
(510,000)
110,000 30,000
(60,000)
545,000
(830,000)
電気工学科 150,000 510,000
(510,000)
110,000 38,000
(75,000)
553,000
(845,000)
経営工学科 150,000 510,000
(510,000)
110,000 30,000
(60,000)
545,000
(830,000)

※本表の(  )内は学費の年額になります。
※本表は入学手続きに納入を要する入学学費を示します。
※2年次以降の授業料と施設設備費は、1年次と同額です。
※2年次以降の実験実習費は、各専攻等により異なることがあります。
※上記のほか、学生障害共済補償費850円、および父母会費10,000円が別途必要です。