自己紹介(プライベート版)

Private Profile

好きなもの

Favorites
好きな曲「縁の糸」竹内まりや Official Music Video
好きなアーティストMISIA
好きな歌手椎名林檎、MISIA Love Never Dies(MISIAさんの情熱が伝わります)
好きなミュージシャン高中正義 Ready to Fly Blue Lagoon(高中正義の巧みな技に魅了されます)
好きなグループSMAP(特に、中居君と香取君) 世界に一つだけの花 ありがとう毎週見ていた番組:SMAP × SMAP(フジテレビ)
今までで最高と思ったコラボレーション稲垣潤一 & 小柳ゆき「悲しみがとまらない」サビの部分で原曲よりも半音上げてハモるところが最高です
好きな動物ねこ、くま
好きなスナックポテトチップス ポテトの女王
いろいろと共感できることの多い有名人GACKTさん

趣味:カラオケ

Karaoke

歌うのも好きですけど、聞くのも好きです。レパートリーは次のとおりです。

思い出に残っているドラマ

Dramas

愛し君へ菅野美穂、藤木直人、泉谷しげる 出演

最終回の最後のシーン、藤木直人さんが長崎市内の海の見える公園で、愛する人(菅野美穂さん)の顔を見ながら光を失っていってしまうシーン、切ないです。しかし、ふたりの一生の絆が結ばれる瞬間でもあると思います。泉谷しげるさんの口は悪いが暖かいおやじの役も、印象に残っています。

白い影主題歌:真夜中のナイチンゲール

主人公の医師が余命短い病気を抱え、そのため、誰も愛さないという内容のドラマです。最終回、主人公は、永遠の別れのビデオを彼女に残して、出身の北海道の支笏湖に行き、自ら命を断ちます。

眠れる森中山美穂、SMAP 木村さん 出演

悲しい人生を歩む主人公を回りの人が支えるドラマです。主題歌の映像に出てくる森は、福島県の御蔵の森を想定しています。御蔵の森の最寄りの駅として使用された駅は、群馬県の中之条駅です。中山美穂さんとSMAPの木村さんの演技が印象に残っています。

ひとり言(最近、思っていること)

本当の公平(=平等)ってなんだろう?

何がなんでも弱い立場の方の人を守るという前提の下で、法や規則がつくられ、それにしたがって、万人が自分に火の粉が飛ばないように、世間体を気にして、本音を公の場で言うことができずにいるのではないでしょうか。

何がなんでも、弱い立場のものを守ってあげてしまう、これは場合によって、甘やかしに相当するのではないでしょうか。

すぐに、働きずらいと、会社組織や上司のせいにして、仕事を辞めてしまう。これも、ほとんどの場合、甘えではないのでしょうか。

今の中高年の人は、皆、若いころ、我慢してきました。

私も、毎週、お酒の場で、お前は家庭教育がなっていないと何度も言われ続けましたが、それでも、研究を続けていこうという強い信念の下、「なにくそ根性」で、歯を食いしばって乗り越えてきました。

(厳しい指導を受けましたが、その先生には感謝しています。

愛情がありました。)

今の世の中!上司が部下に気を使わなければならず、上司が部下を(怠慢により大きなミスをしたこと等により)

強い口調で指導したら、部下にハラスメントとして訴えられてしまい、それが正当化されてしまうような世の中だと思います。

もっと、本音を言い合える、上司が部下を本気で怒れる(ただし、暖かい気持ちをもって)世の中に戻ればいいなと思っていますが、それを妨げてしまうのがネットではないでしょうか。実際、個人的な恨みをはらすために、ネットを利用して世間を利用する人たちが増えているのが実情であり、このことが本音を言い合えることを抑制してしまっているのではないでしょうか。その恨みをはらすためにネットを利用された当事者や組織は、それに対応するのに大変なのではないでしょうか。精神的病いが絡むと、なおさら大変なのではないでしょうか。

精神的病いを抱えていない人は、まず、いません!皆大人!

基本的には、病気の枠にはめずに自分で乗り越えて行かなければならないのではないでしょうか。それを守ってあげてしまうことにより、治るものも治らない、また、周りの人間がとんでもない被害(例えば、社会から追放されてしまうようなこと)になってしまうことが、多々、あるのではないでしょうか。

これから、いろいろな困難を自分で乗り越えて一人前になっていかなければならない将来のある若い人達を、甘やかしによって、逆にその芽を摘んでしまうことがあってはいけないのではないでしょうか。

このような現況では、なかなか、昔のように何でも本音で言い合えたり、ぶつかり合えたりする時代は、戻ってこないとは思いますが、できるだけ、早く戻ってきてもらいたいと思います。

また、男女とか一切気にせず、性別関係なく、人と人として気を遣わずに接することのできる時代がくればいいなあと思っています。

最後に一言! 喧嘩するほど、仲がいい!

(本音をいわず、心の中にため込むよりも、正々堂々と面と向かって本音を言い合った方がよっぽどいいのではないでしょうか。)

法的に正当化されることと本当の正義

私の中では、法律は、大雑把なふるい分けをするものでしかないと思っています。本当の真意は、当事者しか分かりません。それを第三者が法という大きなふるい分けの下で、様々な情報(この中に捻じ曲げれた情報も含まれると思います。特に、同情心を引くような誤情報には注意をしなければならないと思います.)の下で、判断していくのだと思います。後追いになりますが、今まで蓄積されてきたその人の社会的信頼性は、重要な情報だと思います。

法的に正当化されれば、礼儀など度返しにして何をしてもいいという風潮があると思いますが、この状況は、社会が、本当の正義で動いていないということの証でなないでしょうか。

ネットによる問題のすり替え・大袈裟化

ある個人的なトラブルが、ネットにより、組織的なトラブルへと発展させられてしまうのは、どういう場合なのでしょうか。

大抵の場合、その組織に恨みをもつ人たちにより、ねじ曲がった大袈裟な情報が拡散されることによることが多いいと思います。この場合、その当事者である個人と組織は大変な損害を受けることになると思います。

このような場合、一番罪が重いのは、ネットを利用して拡散し、世間を振り回した(組織に恨みをもつ)人たちなのではないでしょうか。その当事者である個人(被害者側と加害者側双方)や組織は、そのために利用された被害者といっても過言ではないのではないでしょうか。

最近、ネットの悪用を規制する適切な手段を若い人たちに考えてもらいたいと思っています。

偏見と真実

何事も、真実は当事者にしか分かりません。第三者が一般論に基づいて勝手に判断し、それをネット上で拡散し、それに影響されてしまう人が多い今の世の中!

人間関係において、手のひら返しということは、よくあることです。人によっては、それまでは恩を感じていたにもかかわらず、あることで手のひらを返したように、恩を仇で返すようなことをしてしまうことが多々あると思います。このようなことは、その人がプライドが異常に高かったり、自己顕示欲が強い場合に起こると思います。

手のひら返した後の気持ちが継続している間に、第三者が、本人に「手のひらを返す前の気持ち」を聞いたとしても、本人が、当初の本当の気持ちを話す可能性は低いと思います。

手のひらを返す前の発言等の情報があれば、その情報は信じてもいいと思います。

少し、話が変わりますが、本来、個人間で解決しなければならない問題を、本人または第三者が、ネット等により、世間を利用して、社会を掻き乱すことになってしまうことが多々あると思います。さらに,その結果、賠償責任が発生することもあると思います。そのような場合は、個人的問題をネットや週刊誌等で拡散させ、社会を混乱させた人たちや組織がその責任を全面的に負うべきではないでしょうか。しかしながら、このような状況のとき、その賠償責任を負うべき人たちや組織は、他の人や他の組織へ責任転嫁するために、ネットや週刊誌等で、他の個人や組織を悪者にし、責任を負わせるような方向に世論を持っていこうとするようなコメントを書いたり、記事を書かせようとしたりしますので、私たちはそのようなコメントや記事に惑わされないようにしなければなりません。今の世の中、綺麗ごと、綺麗ごとで物事が進んでしまっているような気がします。

長嶋茂雄さんを偲んで

昨日、巨人(読売ジャイアンツ)の長嶋茂雄さんがご逝去されました。ご冥福をお祈り申し上げます。

私の父親(平成30年逝去)は、長嶋さんの大ファンでした。

(私も大ファンでした。)シーズン中、子供のころは、毎晩、ジャイアンツの野球をテレビでみてました。

私も、子供のころは、野球をやっていました。

長嶋さんのサードでの守備の仕方が印象に残っています。

ボールの方を見ずに感でボールをとる姿です。長嶋さんは、技術だけでなく情熱で野球をされていたと思います。

長嶋さんは、選手みんなに、監督と選手の隔たりなくフレンドリーに接する大変優しい方だと思っています、確か、スマップの中居さんも、長嶋さんの大ファンで、長嶋さんが、大病から復帰したとき等の長嶋さんと中居さんがご一緒されている映像を思い出します。

中居さん、長嶋さんのファンのみなさん、一緒に長嶋さんのご冥福をお祈りいたしましょう。

謙虚さと傲慢さ

ケースバイケースですが、基本的に、上司からの指導の言葉(𠮟りつける言葉も含む)を謙虚に受け止め、自己を見直そうとすることができるか、あるいは、その都度、謙虚に受け止めずにハラスメントとして訴えるような行為をしてしまうかによって、その人の人生は、大きく変わる思います。

社会が弱者を何が何でも擁護するというシステムになっていると、その弱者のわがまま(敢えて、わがままという言葉を使います)が、何でも通ってしまい、話が誤った方向に進んでしまうことが、多々、あると思います。社会が誤った方向に流れずに動いていくためには、今の社会のシステムの改善が必要なのかもしれないと、最近、思っています。

個人的問題の解決方法

個人的な問題は、当事者同士が直接合って解決すべきではないでしょうか。第3者が仲介役として入り、当事者同士が会えない状態になると、お互いの憎しみがエスカレートして行く一方であると思います。

第3者が仲介役として入ることが潤滑油になるという考えがると思いますが、私は、特別な場合を除いて、この考え方は間違っていると思います。

「第3者に何が分かる!」という言葉を強調したいです。

時には、ある組織に怨みをもつ人たちが、その個人的な揉め事をその組織の責任であるかのような方向にもっていき、ネット等で拡散することにより、問題をエスカレートさせてしまうこともあるように思います。

この人達の罪は重いと思います。

話を元に戻しますが、最終的には、当事者同士が、直接会って話し合い、お互いの悪かった部分を認め合い、分かり合うことが大切なのではないでしょうか。

しかしながら、せっかく、当事者同士がそう思って、裁判を起こすことを控えたとしても、第3者が余計なコメントや記事を書くことにより、結局、裁判を起こさなければならないような状況になってしまうことがあるのではないでしょうか。とにかく、大人二人の問題を、第3者が次から次へと邪魔をし、悪化させてしまうような世の中だと思います。

ネットによる世論のコントロールと冤罪

入手した情報により、ある人を悪者と判断した場合、ネット上で、一斉に、その人の過去の悪い情報が拡散され、その人のそれまでの良い情報は、一切封印され、完全に犯罪者扱いにされてしまうケースが多くあると思います。また、被害者と思われている方が弱い立場の人である場合、同情心を介在させてしまって、基本的に犯罪レベルのことでないにもかかわらず、犯罪者扱いにしてしまうことが多くあると思います。

それゆえ、冤罪が多数、発生してしまうのだと思います。

命は尊いもの

ご両親からもらった命は尊いものです。もらった命を大切にし、どんなつらい時でも、人のせいにせずに、自分に厳しく寡黙に生きましょう!(ただし、主張しなければならないときもあります。そのときは、必要なことだけ主張しましょう。)

苦あれば楽あり!苦しいときは、誰にでもあります。それをひとつひとつ乗り越えていくのが人生だと思います。苦しいときを寡黙に努力し乗り越えていけば、必ず、楽しいと思えることが待っていると信じましょう!

・竹内まりや - いのちの歌

・Misia-果てなく続くストーリー

コンプライアンス遵守による窮屈さ

各企業が法令や規則を守ることをコンプライアンスといいます。最近、コンプライアンスにより、社会全体が窮屈になっていると感じます。何故でしょうか。法令と規則を守ることがコンプライアンスですが、問題は、守らなければならない規則の決め方ではないでしょうか。最近、いろいろな場で、弱い立場の方を過度に守るために、度を越した規則をつくってしまい、守らせようとしているような光景をみます。まるで、大人を子ども扱いのようにしているような規則をつくっていることをよくみかけます。このような流れに歯止めをかけるべきではないでしょうか。

失言しただけですべてを失ってしまう世の中

ユーモアのつもりで発言しただけにもかかわらず、ある種のハラスメント扱いにされてしまい、社会的責任をとらされてしまう今の世の中!

昔は、失言により、社会的責任をとらされてしまうのは、政治の世界だけでした。(政治家の皆様の大変さを改めて感じます。)民間人である私たちも、失言だけで、社会的責任をとらされてしまうべきなのでしょうか。(当然、謝罪はすべきであると思います。)失言した内容のことを実際に行ったかのような扱いになってしまっているのではないでしょうか。揚げ足を取り過ぎる今の世の中は、窮屈過ぎると思います。いや、異常さを感じます。時代に乗っていくべきことと、乗っていくべきではないことがあると思います。

情報操作の怖さ

ある人が行ったことを、100人中、99人が好意的に解釈するようなことでも、1人が異常なほどまでに不快に感じ、訴えを起こし、関係者がその訴えをネット上でかなり悪い印象を与えるような文面で拡散すると、何も知らない第三者は、その情報に操作されてしまいます。その結果、その人が犯罪的な凄いことをしたのではないかと思わされてしまい、その人を犯罪者扱いにしてしまうことが、多くの場で起きているように思われます。男女関係をはじめ、人と人とは、すれ違いの連続だと思います。片方がピュアーに心配してメールを送ったとしても、相手側の心理神状態によっては、迷惑的なメールに捉えられてしまいます。このことを、何も知らない第3者がメールを受けた側の話を聞いて悪い方向で解釈してしまい、ネットや記事等で、しつこくつきまとうような感じのメールとして捉え、そのようにネットや週刊誌の記事で拡散してしまうことがあると思います。

このような場合、そのように拡散してしまった第3者の罪は、大変重いと思います。

何事も公平に

花~すべての人の心に花を~

中高年の経験力と若手の新鮮な発想

各組織において、中高年の経験に基づいた新規の意見と若手の新鮮な発想による新規の意見、どちらも大切にすべきだと思います。双方の意見を天秤にかけ、物事を判断していくことが、ベストではないでしょうか。

国内でネット上の世論を コントロールしているグループは?

最近、国内において、ネット上で世論をコントロールしているのは、どんなグループでしょうか。私たちは、ねじ曲がった情報にコントロールされないようにしなければなりません。

ねじ曲がった情報により、個人的な問題が組織の問題に転化させられてしまい、組織が崩壊させられてしまうことが多々、あると思われます。世論をネット上でコントロールしているグループに振り回されないようにしましょう。

ハラスメント網

わたしたちは、日増しに増えていき、きめ細かくなっていくハラスメント網から、逃げられなくなるのではないしょうか。逃げられないと、犯罪者扱合いにされてしまう世の中です。夫婦の痴話げんか(怒鳴るようなものも含む)!夫婦ふたりにとっては、日常茶飯事の怒鳴り合い!その後、すぐ、ケロっと仲直り!しかし、怒鳴ったことのない上品な第三者がその怒鳴り合う様子をたまたまみかけてしまい、警察に通報してしまったり、ある週刊誌にリークしてしまったりしたら、事件として扱われてしまう可能性があるのではないでしょうか。犯罪的なことをしていなくても、犯罪者扱いにされてしまう今の世の中!ハラスメント網から、あなたは逃げる自身がありますか。「叩けば、埃が出る」という言葉があります。いかに、叩かれないようにするかしか手はないのではないでしょうか。当事者ふたりのうちの片側の価値観の大きなズレにより、全く犯罪レベルでないことが凶悪な犯罪的なことのようにネット上で同情心等を利用して拡散されてしまうような今の世の中!下町風の人情味あふれるお互いに助け合う温かみのある生活・社会とは、ほど遠い状態です。助け合うのではなく、粗探しをして、相手を社会から失墜させることばかりの世の中!みな、生まれてきて、100年前後という短い人生を歩み、やがて終えるときがきます。もう少し、一つ一つの出会いを大事にし(一期一会)、助け合う、認め合うという気持ちで人生を歩んでいくべきではないでしょうか。

人生のメリーゴーランド

上下関係なくフレンドリーに 仕事をすることの大切さ!

会社内の上司と部下の関係、取引先との関係、芸能界における上下関係(芸能人とテレビ局の社員間の関係)

をはじめ、社会の様々な場に上下関係はあると思います。

どんな上下関係がある場でも、フレンドリーに仕事することは大切なことだと思います。それにより、信頼関係が生まれ、指導のために怒られても、部下はその言葉を真摯に受け止めることができ、一方、上司はハラスメントで訴えられてしまうのではないか等のことを気にせずに情熱をもって怒ることができるのではないでしょうか。

規則=ハラスメントを次から次へとつくっていくことにより、本当に、よい人間社会をつくることができるのでしょうか。

それよりも、フレンドリーに仕事ができるために、昼食会や飲み会(お酒を飲めない方はお酒を飲む必要はありません)等の交流の場を設けた方がよっぽどよいのではないでしょうか。そのような場では、本音の話ができ、仕事の向上、職場の雰囲気アップに繋がると思います。

若い方に伝えたいことは、上司の立場になったときにお高く止まらずに(壁をつくらずに)、部下とフレンドリーに何でも本音で話せる関係をつくってもらいたいと思います。また、指導のために怒るべきときは、情熱をもって怒れるような上司になってもらいたいです。

フレンズ「楽しもう」 映画『今日も嫌がらせ弁当』主題歌

男女関係だけでなくどんな場も 心一つでやって行ければ・・・

会社全体が、心一つでやって行けるようにすることは悪いことでしょうか。間違いなくいいことです。某企業は、長年、このことを実行してきたと思います。

MISIA - 心ひとつ(Official HD Music Video)

上白石萌音「hiker」STUDIO LIVE 映像

もらった命を大切に強く生きる!

どんなに辛くても、もらった命を大切に強く生きるべきではないでしょうか。そうすれば、必ず、楽しいこと、大事な出会いが待っていると思います。

JUJU 『奇跡を望むなら...』

身の程をわきまえることの大切さ

最近、身の程をわきまえない場面を多々みかけます。

このような状況が多々起きてしまっている理由としては、弱者を何が何でも守らなければならないという風潮があり、それが影響していると思われます。

身の程をわきまえるとは、主に、次を意味します:

・自分の地位や能力を理解する。

・出過ぎた行動をしない。

・謙虚な態度をもつ。

・分別をわきまえる。

個人的な問題を組織の問題にした罪は重い

弱者ということを利用して、個人的な怨みを晴らすために、組織の問題に発展させ、世間を掻き乱した本人と第三者の罪は重いと思います。けじめをつけ、筋を通し、世間に謝りを入れなければならないと思います。それに気づかず、自分は何も悪いことをしていないと言いつづけるような人がいれば、第3者が分からせてあげなければならないと思います。「甘やかすのもいい加減にしろ!」といいたいです。誰かが、大人としての人道を分からせてあげなければならないと思います。本当のけじめをつけることなしで物事を終結させようとしてはいけないと思います。本当にけじめをつけることにより、そこから本当の再スタートを切ることができるのではないでしょうか。社会への謝罪をすることなく、以下のような行為をした場合を考えます。謝罪することなく、自分が個人的問題の被害者であることをさらにアピールするために、そのときの状況をこと細かくネット上で世間にさらけ出すような行為をしたとします。このような行為は、それまでの経緯等を度返しにして、許されない行為ではないでしょうか。もはや、個人的な問題の被害者であることよりも、二人のプライベートなやり取りを、一方的な捉え方(判断基準)でこと細かく世間にさらけ出してしまう行為であり、その結果、社会を掻き乱すような重大な行為をしてしまった加害者であることの方が重視されるべき状況に転じることになるのではないでしょうか。また、それまでの社会を掻き乱した行為により、企業等に損害が発生した場合は、その損害賠償の責任を負う必要も出てくるのではないでしょうか。ただし、このような行為は被害者本人ではなく側近の方等が主導している可能性が高いと思われます。また、そもそも当事者同士で、既に示談が成立しているにもかかわず、その案件を、週刊誌等で蒸し返したことにより、ある企業に多大なる損害が出た場合は、その週刊誌等の企業がその損害賠償の責任を負うべきではないでしょうか。とにかく、このような場合、ネット上で加害者を必要以上に悪者にして、終結させようとしますので、私たちは注意しなければなりません。プライベートな問題を世間にさらけ出すことにより、大きな社会問題にしてしまった被害者(?)はもちろんのこと、被害者をコントロールした側近(男性等)がいるとすれば、その側近を徹底追求すべきであり、損害賠償の責任を一緒に負わせる必要があるのではないでしょうか。案件に対する片側の偏った見解(その見解が適切な見解であるかどうかは、分かりません。)だけをネット上でさらけ出して、あたかもそれが実情であるかのように、世間の人たちを誘導するやり方は、疑問視されます。最近、ある週刊誌を購入し、上の話題に類似した案件の記事を読みましたが、被害者の方や友達の発言をそのまま信じ込み、記事にしているように思いました。怨みにより、状況をどのぐらい誇張してしまっているか、また、無意識に話を捻じ曲げてしまっているか、の確認を全くとっていないように感じました。被害者の方の話だけを同情心の下に、同僚や友達や側近の方々も100パーセント信じ、誇張度や捻じ曲がり度を全く考慮していないのではないか、実際、案件時の被害者の発言内容について、加害者の方に確認をとっていないのではないかと感じました。加害者側の確認を一切取らずに、被害者側の発言を案件後に湧き上がってきた怨みの下に、どのぐらい誇張されているか、どのぐらい犯罪的な行為のように捻じ曲げてしまっているかの度合いを考慮せずに、完全に信じ、週刊誌で世間に曝け出したとすると、名誉棄損に相当するような気がします。多大なる損害を受けてしまった企業があるとすれば、その企業は、毅然とした態度をとり、多大なる損害に対する賠償責任を上述のように週刊誌等の企業やリークした被害者とよばれる方やその側近の方々に請求すべきではないでしょうか。このような案件の場合、週刊誌や側近の関係者は、加害者や損害を受けた企業の方々を必要以上に悪者にして、筋を通さずに終結させようとすることが、過去に多々ありますので、繰り返しになりますが、(悪者にされたりして)多大な損害を受けた加害者や企業の方々は、毅然とした態度で対応するべきではないでしょうか。また、過去の類似案件をみると、被害者側の代理弁護士の強烈な圧力により、加害者側寄りのネット上での発言が法的理由を翳して、押さえつけられてしまうケースがあるようです。このような押さえつけは、何かしらのハラスメントに相当するのではないでしょうか。人生、いろいろなことがあります。いくら個人的怨みがあるからといってその相手や企業を社会から失墜させようとする行為は許されないと思います。このような行為は、被害者の方だけではなく、側近の方や企業に怨みをもつ人たちにより、SNSやYoutube等を利用してネット上で悪者に仕立て上げてしまうことで、実行されてしまうことが多いと思います。企業に怨みをもつ人たちは、状況の変化によって、ネットの動画等でその企業を悪者に仕立て上げることを再開しますので、そのような行為による情報は、話を大袈裟化して問題化しようとした情報である可能性が非常に高いので、注意した方がよいのではないかと思われます。川の流れのように Live │美空ひばり│ - YouTube

長年積み重ねてきた絆は大切なもの!

何十年にも渡って積み重ねてきた友人間の絆,会社の仲間同士の絆,個人と企業間の絆は大切なもの!一つのこと(例えば冤罪的こと)で、その絆が崩れてしまうことがないようにすべきではないでしょうか。絆にありがとう!

社会の流れはどのようにつくられているのでしょうか?

現在、社会は、対面での会話以外に、ネット上の動画や記事に、かなり、影響を受けて、流れていると思います。現在、対面やネット上の動画等で巧みな話力により、社会の流れや権力者の意向をコントロールしているのは、誰でしょうか?気になります。仮に、その人物が政策力等において秀でているとしても、礼儀をわきまえていないような人物だとすれば、思うがままにさせてはいけないと思います。このような人物は、様々な案件を巧みにコントロールします。例えば、ある企業の意向をコントロールするために、その企業の株主になって、株主総会の意見をコントロールします。

プライベートな案件を組織的な大問題にするための前提条件 & レシピ

・前提条件:プライベートな案件と関わりをもつ会社(A)に長年の強い怨みをもつ、世論をコントロールできる人物A,Bの存在

・レシピ: 1.被害者への同情心等を利用して、取り巻きを増やしていく.

2.週刊誌の重大な誤報により、組織的な大問題であるようかのように世間の人に思い込ませてしまう.

3.週刊誌やネット上でSNSや動画を利用して過度に誇張化し捻じ曲げた情報を拡散する.

4-1.人物Aが、会社Aの株主になり、株主総会の意見をコントロールすることにより、会社Aの意向をコントロールする.

4-2.会社Aに怨みをもつ人物Bの過去の海外勤務先の都市に所在地を置く大株主(投資運用会社)

に所属する発言力のある知り合いに過度に大袈裟化した捻じ曲がった情報を流し、その大物株主をコントロールすることにり、会社Aの意向をコントロールする.

5.加害者を極悪人に仕立て上げた上、損害賠償責任を、(損害賠償とは因果関係が直接ない)加害者に負わせるのが、当たり前のように世論を誘導する.この誘導は、誤報を流してしまった週刊誌の会社等が賠償責任逃れのために行い、強引に終結の方向に世論を誘導する.また、人物Aは、株主総会の意見をその方向に誘導する.

以上の流れで、組織的な大問題化が完了する.

実際に、このようなことが起こり得る今の世の中!

恐ろしい世の中だと思います。このような冤罪的なことが起こらないように、私たちは、マインドコントロールされないようにしなければなりません。

まるで、サスペンスドラマのようです!

聖母たちのララバイ

苦労は若いうちに買ってでもしろ!

「苦労は若いうちに買ってでもしろ!」という言葉があります。どの職についても、最初は我慢の連続です。最初は、先輩方からの貴重なアドバイスを素直に聞き、与えられた仕事を一つ一つ文句を言わずこなし、早く仕事に慣れていくべきだと思います。入社して、数年で会社の上層部にクレームを入れるような恩をあだで返すようなことをしてはいけないと思います。入社して、数年で会社の上層部にクレームを入れるぐらいなら、会社を辞め、新たな職場を見つけるべきだと思います。自分の行動には責任をもちましょう!決して、会社や上司のせいにしてはいけないと思います。私は、生きずらいとか働きずらいとかという言葉は、甘えの言葉だと思っています。皆、そう思っていても、そのような状況を寡黙に乗り越えています。すぐに、そういう言葉を出す人は、甘ったれもんだと思っています。そういう言葉を用いて訴えを起こすと、それを過度に擁護してしまう甘やかしの今の世の中!それどころか、その訴えにより、真っ当に生きている上司等が(訳の分からない)社会的制裁を受けてしまうような理にかなわぬ今の世の中!何故、このようなことが起きてしまうのでしょうか? 私は、「語る」という言葉が嫌いです。人は、寡黙に目の前にある仕事(家庭の仕事・職場の仕事等)をやりこなしていくべきだと思っています。語るだけなら、誰でも格好いいことを語れます。たいした経験もしてない若い人が、公の場で偉そうに語る光景を見ることがありますが、何も伝わってきません。

髙倉健の映画でも観てほしいです。

町田義人の懐かしい歌

町田義人本人の画像

『幸福の黄色いハンカチ』 デジタルリマスター 予告篇

武田鉄矢の「夕張」への旅『高倉健・山田洋次監督との想い出』

1978年の高倉健主演の映画(豪華キャスト)

高倉健の魅力

新総裁の言葉に感動!

高市早苗新総裁の言葉「私はワークライフバランスを捨てて働く!」に感動しました!戦後の日本を急激に成長させてきた私の父親の世代(昭和初期の世代)の人たちは、死にものぐるいで働いていました。今は、生きずらいとか働きずらいからどうにかしてくれという未熟な若者の甘えた言い分を受け入れてしまう甘やかしの世の中だと思います。度を越えて働かせるような会社は、僅かだと思います。そのほんの僅かな特例のために、ハラスメント等の規則をつくり、大雑把な枠にはめて、許容範囲で働かせている会社(改善する必要のない会社)まで改善させてしまうというのが、実状だと思います。

一つ、疑問を投げかけます。

「特例のために、その都度、規則をつくるべきでしょうか?」

(Case by caseだと思います。過敏に対応し過ぎないようにすべきではないのではないでしょうか。)

女性の代表になるべき方が国の代表に!

先日、高市早苗氏が、首相に選出されました。女性の代表になるべき方が、国の代表に選出されたと思います。高市首相の行動力により、日本が変わることを期待します。粗さがし的な週刊誌の記事や報道等に負けずに突き進んでいただきたいと思います。「粗さがしの世の中」から「皆で協力する世の中」に変わってほしいと思います。

新首相の頼りがいのある言葉

今週、重要な首脳会談がいくつか行われました。

某国との首脳会談後の新首相の言葉

「懸案や意見の相違があるからこそ、私が直接、某国のトップの方としっかりと対話を重ねる。」

は、大変頼りがいのある言葉であると思います。

間に人を挟まず、直接、誠意をもって話し合うことは大変重要なことであると思います。間に人を挟むと、少なからず話が曲がってしまい、真意が伝わらず、歪みが生じてしまい、悪い方向に進んでしまう可能性があると思います。新首相の国のトップとしての腹をくくった姿勢に、頼りがいを感じます。

また、某国との首脳会談時に相手国の国旗に一礼をした行為は、我が国だけでなく、相手国を尊重する純粋な偽りのない気持ちの現れだと思います。

まさしく、「仁なくして礼なし」を信条として心の根底にもってらっしゃる方だと思いました。また、損得で動く計算高い人が多い今の世の中にもかかわらず、損得ではなく、基本的に、すべての国の人を敬い、気持ちで(情をもって)外交をされている方だと思います。国内は、今、ハラスメント網を張り続け、益々、気持ちで(本音で)生きていこうという人を減らし続けていると思いますが、この窮屈化していく国内の社会の流れを打開していただきたいと思います。みんながオープンに(心を開いて)生きていける社会に変えていただきたいと思います。

Japan is Back!

何故、協力ではなく粗さがし・粗造りをするのか?

国のために覚悟を据えて働く決意をし、それを実行している指導者に協力するのではなく、週刊誌を中心として、報道機関やネット上で、何故、粗さがしをして引きずり降ろそうとするのでしょうか。このような方たちは、国を良くしようと考えているとは、到底思えません。自分が自分が、我が党が我が党がということを第一優先にしているように思えてしまいます。それどころか、失言をさそうような質疑(建設的な質疑とはほど遠い質疑)を何故するのでしょうか。日本を良くすることに繋がる質疑とは到底思えないような質疑を何故するのでしょうか。このようなときに、若い人たちのピュアーな意見・主張が必要だと思います。若い人たちのピュアーな意見・主張により、このような状況を打開していただきたいと思います。とにかく、損得ではなく、義理や人情を大切にし、一致団結して国を良くしていくべきではないでしょうか。

Jin(人の命は人しか救えない)

頼もしいリーダー・高市早苗首相へエール

あー言った、こう言ったと小うるさい今の世の中!それどころか、ある言葉の真意を対面で直接話し合って確かめることもせず、一方的に大きな失言と決めつけ、制裁を加えるような(筋が全く通っていない)リーダーもいるような今の世の中!このような今の世の中に負けずに、仁義を重んずる高市首相に、このまま、突っ走っていってもらいたいと思います。現在、ある国とある国の間で問題が起きていますが、基本的には国にとっての損得を考えずに、謝るべきはどちらであるか考え、判断すればよいのではないかと思います。ある国のトップに対する度を遥かに越えた暴言的なコメントをそのまま見逃してはいけないと思います。少なくとも重い法的裁きを与えるべきではないでしょうか。けじめを付けてもらう必要がると思います。ある国とある国が、上手くやっていくためには、謝りを入れるべき方(ほう)が謝りを入れなければいけないと思います。そうしないと、世界が仮面舞踏会のようになってしまいます。高市首相は、世界の各国が腹を割って話せるようになることを望んでいる方だと思います。基本的に、すべての国の方たちに敬意をもってらっしゃる方だと思います。国のリーダーとは、自分のためではなく、国民のため、世界の人々のために自分を犠牲にできる方がなるべきだと思っています。各国のリーダーがそうあって欲しいと思います。仁

(2025年12月記)

世界も仁と義で動くべきでは?

国内だけでなく世界も、仁と義で動くべきではないでしょうか。仮面をかぶらずに、国と国が駆け引きではなく、本音でとことん話し合ってお互いに認め合い、お互いに仁と義をもって様々な問題を乗り越えていくべきではないでしょうか。相手の話をきちんと聞かずに、一方的に決めつけるようなことがあってはいけないと思います。我が国のトップは、仁と義を重んずる素晴らしいリーダーだと思います。損得ばかり考えて、物事を考える仮面をかぶった人が多い今の世の中!

高市首相は、新のリーダーだと思います!

今の世の中の動き

ごく一部の思いがった若者による情報操作により、若者(弱者)にとって都合がいいように、世間の流がれがつくられてしまっているのではないでしょうか。最近、はっきりとこのことを認識いたしました。ハラスメントを気にして、上司が部下を本気で指導できないような状況を、週刊誌をはじめ、メディアや、上記の若者たちがつくっているのではないでしょうか。

今年を振り返って来年に向けて

法に縛られ過ぎず、仁義を大切にするような世の中に変わっていってもらいたいと思います。(2025年12月31日記)

MISIA / 逢いたくていま「JIN-仁-」より

平井 堅 『いとしき日々よ 』MUSIC VIDEO

ネット社会とエゴイストの増加

ネット社会の影響で加速するエゴイストの増加を感じています。対面での場(食事会・飲み会等)にどんどん参加しましょう。 コンプライアンスやハラスメントを気にしすぎて、つまらない人生にしないでください。人生を楽しんでください!ただし、どの場でも相手に思いやりを持って!くれぐれも(法的正当化とかを気にし過ぎた)プラスチック人間にならないようにしてください! (2026年1月記)

Love Never Dies プラスチックラブ

高市政権に益々期待!

人と人として、人間味のある外交を行われている高市首相に今後も益々期待します!高市首相のおかげで日本社会も人間味ある社会に戻りつつあると思います。今後も高市首相に日本を引っ張っていっていただきたいと思います。若い方は、上司に鍛えてもらい、早めに打たれ強い人間になっていただきたいと思います。そして、みんな一致団結して頑張りましょう!(2026年2月9日記)

サナメロ

サナサツ

人生山あり谷あり

一生において、誰しも大変なとき(谷)があります。その大変なときをひとつひとつ乗り越えていくのが人生です。大変なとき必ず助けてくれる人(家族や友達)がいます!一人ではありません!前をみてやるべきことをやっていれば、かならずいいとき(山)がきます!苦楽を分かち合える友達をつくりましょう!

(2026年2月19日記)

はんぶんこ

今日は高市首相の誕生日ですね(3/7サナ)!

素晴らしい動画を見つけました↓

サナ誕生日おめでとう!

動画に出てくるスープラに私も乗っていました!全く同じ型です!

色はブラックでした!(ウィングが大きくなりすぎる前の型です!)

今後も若者を引っ張っていってください!(私はマニュアルでした)

高市早苗の白い相棒|愛車スープラA70

高市首相の人と人としての外交に感動!

本日行われた日米首脳会談!改めて、高市首相の人と人としての外交に感動しました。今の日米関係、および、日本と他国の関係において、一番怖いのは、メディアが足を引っ張ることだと思います!

(2026年3月20日記)

素晴らしい動画を見つけました↓ (2026年4月6日記)

働いて働いて働いての高市首相

素晴らしい動画を見つけました↓ (2026年5月8日記)

連休中も働いて働いて働いて

世界の真ん中に咲き誇るサナエ

今の日本社会とメディア

今の一部のメディアは、週刊誌を中心として、権力者の粗さがしをして、社会から失墜させることを一つの目的としているようにみえます。このような報道や記事は、日本社会にマイナスの影響を与えると思います。「若いうちは、寡黙に努力して、数十年後に上司に認められながら、ある程度の権力をつけることができる」

このような精神を大切にするように、日ごろ指導しております。しかし、最近の報道や記事を見ていると、自分が権力を持つために、上の人の粗さがしをしたり、上司の熱意ある厳しい指導の言葉を真摯に受け入れず、パワーハラスメントで訴え、引きずり降ろそうとする甘えた考えのひとを増やしてしまうのではないかと思います。少なくとも、教育上、良くないと思っています。

SNS自己発信と週刊誌・メディア

SNSで行動や情報を自己発信することにより、週刊誌・メディアの取材を受ける必要がなくなる時代になったのでは?

SNSで行動を自己発信する方が、情報が捻じ曲げられず、100%正確な情報が伝えられる訳です。AIで捻じ曲げられてしまう可能性もありますので、SNSで自己発信することが当たり前になる時代が来ると思います。一方通行にならないように質問のコーナーも設けることができればよりよいかもしれません。

自己解決力とAI

基本的に、AIを活用することには賛成ですが、AIに頼りすぎると自己解決力がつきません。自分で解決せずにAIにある程度解決してもらってしまうからです。回りに人がいないので、自分で解決していると錯覚してしまう人が多いようです。

(2026年9月30日記)

粗探し & 印象操作による誇張化

最近、過去の小さな粗をみつけ、印象操作により社会問題にし、人の人生を奪う行為をみかけますが、大変罪の重い行為だと思います。

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気になったネット上の記事

・記事(New)何故、プライベートな問題が大袈裟になるの?

(本質を押さえた記事)(2026年7月記載)

・記事(New)AI捏造データ記事は犯罪では?

(本質を押さえた記事)(2026年6月記載)

・記事調査に疑義呈すも (本質を押さえた記事)

(2026年1月2日記載)

↓以下、2025年の記事です。

・記事 親鸞聖人の教え (頼もしいコメント(赤文字部))

・記事 浅はかな正義の先にある危うさ

(本質を押さえた記事)

・記事 読者を欺く手法 (本質を押さえた記事)

最終更新:2026年6月